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致命的なミス

クォリファイを使ってアポるまでは問題なかったが
言いまわしのミスで(多分)直ホ
失敗
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人はふるまいが9割

数週間前のナンパでの出来事

声をかけようと思い女性の目の前に立ち1、2秒アイコンタクトをとった瞬間

俺「…」

金髪「けっこうです」

俺はまだ一言も発していないのに、金髪娘は俺のセリフを先読みして日本語で断ってきたのだった。

決してこのようなことは珍しいことではないし、過去のナンパでも何度かあったと思う。

相手が話し始める前に何かしらの判断を下すこと=一次審査

話しぶりや話しの内容でジャッジすること=二次審査

フローチャートどうりにしゃべっても先生のように上手くいかないのは、一次審査で不合格になっている可能性が高い。

それは人の家に上がる時、脱いだ靴を揃えない礼儀知らずのようなもの。

相手は口には出さないが、
「靴くらい揃えろよ」
と思っていても不思議でない。

「なんだこいつ?」と思っても普通はぐっとこらえるのが大人だ。

ナンパに例えるなら、
第一声の前に注意を払うふるまいとは?

●立つ位置
●パーソナルスペース
●笑顔
●アイコンタクト

これらが一次審査

もちろんそれ以前に不快感を与えないルックス作りは言うまでもない。

考えるまでもないが一次審査をパスしていない人間が、二次審査で逆転することは極めて異例だろう。

人はふるまいでふるい分けされている。


またしても…

直ホ失敗、


しかし、


失敗パターン=解明


次回=証明

原因=結果

先日初めて準即直ホでゲットしたが、


今日は即直ホを狙い、ホテル前で撃沈・・・


先日はメールのやり取りで匂わせていたのでのでいけると思っていたが、


今日は勢いのみで自分でも半信半疑だったので当然といえば当然。


勢い任せであまりにも工夫がなさ過ぎたといえばそれまでだが・・・


原因が結果を作るとはこういうことだろう。


今になってあれこれ打つ手が見えてくる・・・(笑)

今後の課題

必ず立ち止めて話をする。

連れ出す前に本当の目的を伝える。

男の力強さを魅せる。

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