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一言

もう単なる国際交流はたくさん…

即、あるのみ

日本人も含め世界中の美女にサクサク声かけ、

サクサク連れ出し、サクサク即あるのみ、

それが美女たちに対するマナーであり、

美女たちの渇望するシンデレラストーリーだ。
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某日

警戒心むき出しの25歳アメリカ人。

ハリウッドなどで使う特殊メークの勉強をしている学生。

「コンビニで飲み物買って飲みながらお話ならいいわ」

俺ニコニコしながら、ざけんなと思いながら

じゃあカフェにしようから、どうせなら居酒屋にしようにすり替え

居酒屋で軽く食べた後

最後にだましだましカラオケに1h連れ出し。

ギラつけない俺・・・

駅まで送った後スト再開。

直後、大阪人のノリのめちゃ陽気で綺麗なウクライナ人と意気投合。

ウクライナ語、フランス語、ロシア語、英語、日本語もペラペラ話す学生。

家庭教師のバイトもして人気があるらしい。(笑)

時間ないない言い張る。

番ゲ後ソッコーメール・・・バカ受け(笑)ちょっぴり期待

全体講習の日


最近多国籍ナンパばかりで日本人に声をかけてなかった。

声のかけ方を忘れたかのようにスルーばかりの俺。

今日はあまり国際色のないスポット、このままでは地蔵に逆戻り。

交差点で立ち止まると横に外国人女性が・・・

あまり好みではないが、スルーするにはもったいない。


金髪「新しくオープンしたユニクロのお店探しているの」

俺「じゃあ一緒に探そう、俺が通行人に聞いてあげるよ」

2~3人に聞くも誰も知らない

俺「もうあきらめてカラオケにでも行こうよ」

金髪「えっ~昨日仕事仲間とカラオケ行ったばかり」

俺「も~う、常連過ぎなんだから(笑)」

金髪「40分くらいしか時間ないけど・・・」

俺「じゃあ2~3曲歌おうよ」


しかしいつも利用しているカラオケ屋探すが見当たらない・・・

不慣れな場所なのでやも得ない。

あまり時間がないので仕方なく防犯カメラのある某カラオケに。

部屋に入って彼女が上着を脱いだ時、Fカップ以上だとすぐにわかった。

アメリカの東海岸から仕事で日本に来た27歳。

もうじき今付き合っている彼氏と結婚する予定。

俺「定番の質問なんだけど、付き合った人数は?」

金髪「両手両足で数え切れないわ(笑)」

俺「じゃあ経験豊富?」


ここで具体的な経験人数を聞きだすのがセオリーのはずだが・・・

頭で理解しているはずのことが実行できない俺。

今思えばドスケベ女だったに違いないが、何かに縛られていた俺。

防犯カメラの有無の問題ではない。

次こそは、言葉で目の前の女性をムラムラさせスムーズにギラに、、、

相手を興奮させても、俺は落ち着いてなければ。



そして反省会では初めてお会いする向上心の高い有志たちに出会えた。

この素晴らしい環境を生かさねば。ホントに。

某日

無性に多国籍ナンパしたくなる。

スマスアップのお試しの後、夕方からいつものスポットに。

男4人に女1人で歩いているオランダ人グループ発見!!

さすがに常識的にその1人の女に声を掛けるナンパ師はいないだろう。

もし男たちに睨まれたらと考えて、やめておくのが普通…

だと思うが、女性がスタイルよしということもあり声を掛けたい衝動が強かった。

女はニコニコ笑いながら嫌な素振りは見せなかった。

男たちはけげんな顔で俺を見つめている。

俺「抜け出そうよ」

女「でもみんなとご飯食べるとこ探しているから」

俺「じゃあ俺に話しかけられて迷惑な感じ?」

女「ぜ~んぜん」

声をかけられて悪い気はしないものの、

さすがに男たちの手前、連れ出しに応じれない感じか。

それは最初からわかっていたけど…これを連れ出し出来るようになれば

何も怖いものはない。

結局この日は20声かけ近くしてノー連れ出しノー番ゲ。

数字は悲観的、進歩に乏しいことはわかっている。

なにがなんでも目標達成という強い気持ちをもたねば。

某日 脱毛&多国籍ナンパ

脱毛に通って5回目、この日が最後だがめちゃ痛かった(泣)

来週は全顔のお手入れにスマスアップのお試しにGO!

脱毛の痛みが引いてきたので夕方からスト開始。

この日は多国籍狙い。

7声掛け目くらいで、背の高いオランダ人金髪のグラマーが好反応。

しかし今からボーイフレンドに会いに行くため電車に乗るところ。

ダメかと思いきやカフェ10分で合意。

合意をとった後この辺のカフェはいつも混んでるから

やっぱりカラオケハウスかゴーストハウス(お化け屋敷)にしよ(笑)♪

でカラオケ30分承諾。

しかし今の俺には30分で即る技量も度胸もない

俺「このことボーイフレンドに話すの?」

金髪「うん話すよ」

俺「やきもち妬かせるの好きなんでしょ(笑)」

金髪「ボーイフレンドが風邪気味でホテルで私の帰りを待っているのよ」

とても複雑な心境だった。

ギラどころか抱き寄せることもできず、結局時間とおり30分で解散

いろんな意味で情けない・・・


後で別れ際に撮った写真を見るとさらに悔しさがこみ上げてくる・・・

旅行者だからもう会うことはないのに、なぜ思い切れないのか

自己嫌悪に陥る俺・・・

今頃ボーイフレンドとやっているんだろうな・・・


俺にはもっと失敗体験が必要だ。




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